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普天間「持続可能な解決策を」…米国務長官(読売新聞)

 来日したクリントン米国務長官は21日午後、岡田外相と会談した。

 会談後の記者会見でクリントン長官は韓国の哨戒艦沈没事件に関し「北朝鮮の魚雷による攻撃であることは間違いなく、この暴挙を強く非難する」と話した。

 普天間問題について長官は「米国は日本の防衛に強く関与する。韓国の哨戒艦艇攻撃で分かるように多くの危険がある。作戦的に存続でき、政治的に持続可能な解決策を見い出したい。日米同盟の強さを繁栄した形で実現できると確信しており、期限を守るために努力を倍加していきたい」と述べた。

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by idzxq0u93q | 2010-05-27 16:58

口蹄疫について鳩山首相「大丈夫だ。経済、経営のことはしっかり政府がやるから」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は18日朝、宮崎県で過去最悪の被害が拡大している口蹄(こうてい)疫について、「一番大事なことは政府として(対策に)万全を期し、これ以上、感染を広げず、農家に『大丈夫だ。経済、経営のことはしっかり政府がやるから』という思いを理解をしていただくことだ」と述べた。

 また、「感染経路を十分に把握することが難しい。生き物を扱う対策だから、非常に難しい」と対策の難しさを強調。記者団からの「政府や県の対応に問題点はなかったか」との問いには、「すでにこれまでも、政府で対応はしてきた」と反論した。首相公邸前で記者団の質問に答えた。

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by idzxq0u93q | 2010-05-18 21:11

対米関係「大局的に協力できる」 志位・共産委員長が本紙と単独会見(産経新聞)

 【ワシントン=佐々木類】共産党の志位和夫委員長は7日夕(日本時間8日朝)、ワシントン市内で産経新聞との単独インタビューに応じ、「米国は日本の隣国であり、手法は違っても核なき世界の実現に向けて大局的に協力できる」と述べ、今後、オバマ政権や議会との交流を深めていく考えを示した。

 志位氏は、初の訪米について、米下院議員や国務省のメア日本部長らと会談したことを明らかにし「多角的な意見交換ができた。ささやかな一歩となった」と強調。米国について、「反共の壁が崩れた結果、訪米が実現した。『反米』とか固定的にとらえる必要はない」と語った。

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関しては、「無条件撤去が必要だ」との持論を展開。一連の会談を通じて米側に対し、共産党の立場を説明したことを明らかにした。

 一方、普天間問題で鳩山由紀夫首相が沖縄県内への移設を検討していることについて「責任は重い。県民の怒りは頂点に達した」と批判、国会論議を通じて責任を追及していく考えを表明した。

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by idzxq0u93q | 2010-05-11 13:26